Pamphlet note
公演概要
プールのある家は、第11回本公演として 2009年4月20日-26日 、メフィストフェレス3階 メフィストホール、高知女子大永国寺キャンパス 南校舎136教室で上演されました。
本公演
Performance record / 2009
2009年4月20日-26日 / メフィストフェレス3階 メフィストホール
Pamphlet note
プールのある家は、第11回本公演として 2009年4月20日-26日 、メフィストフェレス3階 メフィストホール、高知女子大永国寺キャンパス 南校舎136教室で上演されました。
Schedule
開場 19:00 / 開演 19:30
メフィストフェレス3階 メフィストホール
開場 13:30 / 開演 14:00
メフィストフェレス3階 メフィストホール
開場 18:30 / 開演 19:00
メフィストフェレス3階 メフィストホール
開場 15:30 / 開演 16:00
高知女子大永国寺キャンパス 南校舎136教室
料金や取扱いは、上演当時の記録です。
公演情報
前売 800円 / 当日 1,000円 / ペアチケット 1,500円
高知女子大の新入生および高校生は500円。
リピーター割引として、一般は2回目500円、3回目から無料。新入生および高校生は2回目から無料。
公演情報
高新プレイガイド、DUKE SHOP高知、高知県立美術館ミュージアムショップ
Venues
2009年4月20日から25日までは、おびさんロード西のメフィストフェレス3階 メフィストホールで上演。
最終日の4月26日は、高知女子大永国寺キャンパス 南校舎136教室で上演されました。
Support
公演資料
公演の周辺に残った紙面やビジュアルです。
Story / Article
吹きだまりの街。そこを行く親子のような二人連れ。男は四十歳前後、子どもはまだ六つか七つぐらいに見える。二人はまるで時間を持て余すかのように、とりとめのない話に興じる。
今の話題の中心は「どんな家に住みたいか」。二人の夢は大きくふくらみ、二人の家は具体性を帯びていく。そんな時、二人の元にある事件が起きる……。
山本周五郎の名作『季節のない街』から一篇「プールのある家」を取り上げ、シアターホリックが舞台化。この救いのない世界でいかに生き抜くかを描いた初演です。
本公演が初演にあたり、第25回本公演『プールのある家』で再演されました。
Cast
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